日時指定で広島在住の娘から「牡蠣」が届いた。ちょっと怖い。
今年のお正月には夫と私が娘夫婦を訪ねた。ご親族のお見舞いも兼ねてであった。
お正月ということで、いつもの牡蠣小屋が閉まっており、居酒屋さんで牡蠣他をいただいた。
その夜から私はどうもお腹が痛いーというか気持ちが悪くて体調を崩した。「牡蠣かな?」 と言うと、皆違うと言う。
珍しく牛肉を次々食べていて、赤くても平気で口に入れていたと娘が言う。「牡蠣」に当たると上へ下への大騒ぎだそうだ。経験者は語ると言うところかー
息子とはやはり育て方が違ったと思う。2番目で、自分がしんどかったことは大きいが、女の子はやはり可愛い可愛いが先にたった。お洋服に靴、おもちゃにお人形ーどれも女の子バージョンになる。 そこに祖父母が加わり完全なる甘やかし❣️
思春期を迎えると、その反動が大きく、大人たちはあたふたするばかりだった。
紆余曲折あり、大好きな方と結婚して広島在住となった。田畑や山をお持ちで、玄米や牡蠣など送ってくれる。
夫は明日、生がきを食すると言っている。うーーん、勇気を出してチャレンジするか? 牡蠣フライか牡蠣鍋に逃げるかー
一晩考えよう!