カノン鍼灸サロン

(東洋はり医学会所属)

人間には他の人に言えない、言いたくない痛みや辛さがあります。
言いたくない痛みや辛さがあります。
私も、初産臨月で発症した右顔面神経麻痺は西洋医学に見放され、鍼灸に救われました。
未熟ですが、患者様と向き合い勉強しつつ施術させていただきます。

about us

どのような方に?

施術内容 鍼 灸
カテゴリー シニア/妊活/ビューティー/ランナー
肩こり/腰痛/ひざ痛/冷え/尿漏れ/夜間頻尿/尿失禁/目の疲れ/不眠/むくみ/不妊/美容/女性専用 等
料金 3000円 (初診料 なし)


鍼灸サロンで大切にしていること

  • できるだけ事前に問診に答えていただき、可能性のある疾患や東洋医学的に診て問題のある経絡(場所)を考えます。
  • 実際にお身体を診させていただき、鍼数を抑えながら効果的な方法でアプローチいたします。
  • 再診時には、前回の効果や至らなかった点を考えつつ、お身体を診させていただきながらアプローチ方法を考えます。
⭐️ 鍼灸では完治は難しいと考えています。
  天才鍼灸師なら可能でしょう。
  より良い生活が送れるように、お身体がベターな状態になっていくように努力いたします。

about us

お灸教室のお知らせ New

  •  2025年4月27日(日) 15:00〜16:00
  •  2,000円
  •  定員4名 男性可
    • お身体の状態を伺い、ツボの探し方のお手伝いをします。
    • せんねん灸の種類や使い方を説明し、安全で効果的なセルフケアができる様にお手伝いします。
    • ほうろく灸(ご存知ない方はブログを参考にしてください)をご希望の場合はお知らせください。
    • 電話予約のみです。
    • ※持ち物は特にございません。できれば手は肘から下、足は膝から下がすぐ出る服装をお願いいたします。
    • 2名以上でお灸教室ご希望の場合、日程調整を行います。 ご希望の日時をお電話でお知らせください。

鍼灸豆知識

冷房の効いた部屋でビールやアイスは当たり前。これでは体調不良が、夏バテの域を超えても仕方ありません。お腹の冷えは夏風邪、下痢、食欲不振、倦怠感に始まり、頭痛、肩こり、耳鳴、めまい、頻尿など不定愁訴の原因にもなります。長引く五十肩や腰痛も、お腹の冷えからの治療が必要です。
そのような時、必ず治療に加えるツボが「足三里(あしさんり)」です。このツボは、腹痛、下痢、嘔吐など胃腸の不調、膝痛や足のしびれなど足のトラブル、歯痛、歯槽膿漏などに効くとされています。夏バテ防止、冷房病対策には、市販の温灸(おんきゅう)を1日1個、夏場だけでも続けると良いでしょう。また、吐くに吐けずに苦しい時押すと、身体にとって必要があれば、自然に吐くことができるツボです。
俳人、松尾芭蕉も「足三里」に灸をすえて、奥の細道を旅したといいます。胃腸のツボは元気のツボでもあります。食品では、甘酒がお薦めです。昔は、「夏を乗り切るドリンク剤」といった感覚で愛用されていたようです。甘酒は、和歌の世界では夏の季語と聞きました。冬ではなく、夏の季語というところに、感受性の豊かさとお腹へのいたわりを感じます。冷えたお腹には、夏でもホットで生姜を加えれば、さらに温まることでしょう。生姜は、身体を温める力が強い食材です。

免疫力を上げるお灸のツボ
「足三里」

本日は、もう少し詳しく説明していきます。
足三里は、足の陽明胃経の合土穴で、膝の下に位置します。
詳しい場所は、ググってもらえればすぐにわかるので、ここでは説明しませんが、日本ではとても有名なツボで、特に松尾芭蕉が日本全国を旅する際にお灸をすえながら旅をした…
という事で、健脚のツボとして有名です。
実際には、足の陽明胃経…という事で、胃の経絡のツボなので、胃の変調の際に使う鍼灸師が多いです。
胃の変調とは、
  胃もたれ
  食欲が出ない
  口内炎、口内アフタ、口唇炎
  胃下垂
  肩こり
  大腿四頭筋の疲れ
  足のむくみ
こんな事が胃に関係して起こる症状なのですが(一例ですよ!)
これらの症状が胃の変調によって起こっている場合には、足三里は非常に効果的な訳です。

さて免疫力が上がる…というのは、脾と胃を五臓の関係で見ていくと、母子関係にあたるのが「肺」になります。
脾(胃)が弱ると、子である肺が栄養されずに弱ります。
肺は、衛気(えき)といって、カラダのバリアに重要な役割を持っていますので、肺が弱ると免疫力が下がるのです。

もっと簡単に言ってしまえば、カラダの元気は胃腸の元気!
という事です。

「肉をたくさん食べてると100才まで長生きするよ!」
と患者さんがよくおっしゃいます。
確かに、100才まで長生きする方の多くは、好物が肉やアイスクリーム…
という事はよく聞くし、見てきました。
では全員がそれを実践すれば、100才まで生きられるのか…

無理です。
きっと体調を崩して病気になる方が増えると思います。
ここで着目しなくてはいけないのは「肉をたくさん食べてもしっかりと消化吸収できる、モンスター級の胃袋」という存在です。
東洋医学でいうところの「脾」と「胃」の機能ですね!
要するに「食べる物」ではなくて、
 「食べたものを消化吸収する力」
それが大切なのです。

という事で、カラダが元気という事は胃腸が元気!!
という事はご理解いただけたと思います。

その働きを強くする為に、足三里の灸が効果的…となる訳ですね!
なお一度崩れた体調がどうしても戻らない…なんて場合には、はり灸は効果絶大なので、合わせてやるといいですよ!!

1 胃腸と免疫力は密接な関係にあります。
東洋医学では胃腸を整えるツボが沢山あります!
その中でも胃腸を整えて免疫力をUPさせるツボとして有名なツボが2つあります。
(1)足三里(あしさんり)
膝を軽く曲げます。膝蓋骨(膝のお皿)のすぐ下に内側、外側2つのくぼみがあります。外側のくぼみから約5cm下で、前脛骨筋の上に取ります。両方の母指を重ねて押すと、安定して押しやすいです。
このツボは胃腸を整えるツボとしては最も有名なツボで、多くの実験で胃腸への良い効果が立証されています!
お灸が良いツボですし、押すだけでもOKです。
押す場合は、5秒押して5秒休む、を10セット、左右両方のツボに行ってください。
  
皆さんは「長い時間立っていると膝の裏がつっ張る」、「正座をした時に膝裏が気になる」という事はありませんか?
膝の裏には膝窩筋(しつかきん)という筋肉があり、この筋肉が固くなってしまうと膝が曲げにくくなってしまいます。
梅雨の湿度や冷房などで悪化させてしまう事があるので、辛くなってしまう前に膝裏にあるツボ 「委中(いちゅう)」を押してみましょう。

委中(いちゅう)
場所は「膝の後ろの中央」にあります。

膝を軽く曲げて押しやすい形で押してみましょう。
ふくらはぎの引きつりや変形性膝関節症(へんけいせいひざかんせつしょう)による膝の痛みにも効果的です。
このツボは四総穴(しそうけつ)と呼ばれる非常に大事なツボの一つで 「腰背(腰部と背部)は委中に求む」とされており、腰背部の疾患にも使えるツボです。

本日、ご紹介するツボは「委中(いちゅう」です。

委中は、足の太陽膀胱経の39番目のツボで、膀胱経の合土穴・四総穴・膀胱の下合穴です。
委中の取穴部位は、膝後面、膝窩横紋の中点に取穴します。
膝を曲げた時に膝裏に出来る皺の真ん中がツボの位置になるので、比較的探しやすいツボかと思います。
委中の名前の由来は、「委」は委ねる、屈する、「中」は真ん中という意味で、膝を曲げた時の真ん中にあるツボということからこの名前がつけられました。

委中の効果効能は、四総穴の1つで「腰背は委中に求む」と紹介されていることからもわかるように腰や背中の症状にとても効果的です。 もちろん、膝にあるツボですので、変形性膝関節症による痛みをはじめとした膝の痛みに対しても効果を発揮してくれます。 その他、ふくらはぎのひきつりや下肢の麻痺といった症状に効きます。

委中を自分で刺激するときには、椅子に座って押すと比較的押しやすいので押すときには椅子に座って押すといいでしょう。
しかし、それでも身体の表側にあるツボよりも押しにくいツボではありますので、仰向けに寝るもしくは膝を伸ばして膝裏に硬式テニスボールを置き、コロコロと転がしてほぐすようにします。 また、パートナーの方に押してもらう場合はあまり強くない強さで押し揉むように押してもらうか、ゆっくりと弱めの圧で5秒ほどかけ圧を加えながら押し、5秒ほどかけてゆっくりと力を抜いていくような押し方で押してもらってください。

鍼やお灸も有効です。
    
ツボ・三陰交(さんいんこう)

ふくらはぎの内側、内くるぶしの上にあるのが「三陰交」という大事なツボです。 足の内くるぶしから、指4本分程にあるツボです。 三陰交という字の通り、3つの「陰」が交わるツボなのがツボの名前の由来です。 三陰交は陰の経絡である「肝」「脾」「腎」の3つ経絡が通っています。
(Youtubeで場所を確認)

足の三陰経は足から腹、胸へ伸びています。
  • (足の三陽経は頭から足へ伸びています。)
  • (手の三陽経は手から頭へ伸びています。)
  • (手の三陰経の経路は胸や腹から指先まで伸びています。)

  • 注: 経絡や陽経、陰経などについては以下をご覧ください。
    経絡 - Wikipedia (こちらを参照ください)
効果
  • 血行が良くなって、身体が温まります。婦人科全般にも効果を発揮すると言われています。
  • 下腹部の冷えや瘀血(おけつ:古い血液の塊。 黒くてドロッとしている)を改善し、子宮や排卵の調子を整えます。 そのほか、生理痛、生理不順、腰痛の改善にも効果があるといわれています。
  • 三陰交は男性にも効果的です。 勃起不全、精力(性欲)アップ、血流改善、副交感神経を高めるなど、男性にも様々な効果に期待できます。
鍼灸学校に入学し、最も驚いたことは、テキストの多さと重さである。 特に、「解剖」「生理」を見て、何かの付録かと感じた。東洋医学の学びの半分近くを西洋医学が占めている。 何も知らずに飛び込んだ世界だった。
さて、東洋医学の最も中心は、ツボの順番と漢字の暗記だった。毎回小テストがある。 一体それは何なのかを考える余裕もなかった。 今も本当に理解しているか怪しいものである。 以下ネットから引用させていただいた。
  • 経絡は、身体の縦横を走る「気血」の通り道。 (気血については後日)
  • 経脈は太い幹、絡脈は経脈を繋ぐ。
  • 経脈は体の表面だけでなく、細胞間、内臓、神経、脳まで全身を走る。
  • 経脈には気の出入り口である「経穴」がある。これがツボである。
授業は、「1 手の太陰肺経(11穴)から始まった。ここだけでやめていく人もいた。
次回から「正穴12+2」 について流れとその特徴的な経穴(ツボ)に触れていきたい。 以下の引用もさせていただく。

「経路」 - Wikipedia
「AIによる概要」
「つぼ(経穴)・経絡ってなに?」(公益社団法人 大阪府鍼灸師会)
「経絡(けいらく)とは」(柏の整体&骨盤矯正 Royal Touch (ロイヤルタッチ))
※他にもツボができるメカニズムは多く考えられている。すべてのツボがこのメカニズムでできているわけではない。

「ツボ」という言葉を本当によく聞くようになった。ではそれは何かと聞かれると、簡単に答えるのは難しい。つい、鍼灸学校で学習した内容になってしまう。 WHO(世界保健機構)が認めたツボ数は361である。
ふと思い出した。昨年NHKの「あしたが変わるトリセツショー」(5/22)で「ツボのトリセツ」が放送されていた。ホームページにも概要がある。(こちらを参照)

トリセツ 01 ツボの正体とは?
ここでは、この番組に沿ってツボを説明したい。

  1. ツボの正体とは体の不調によって炎症が起きる場所
    例えば、高血圧の炎症点は、心臓や血管に効くとされるツボとほぼ同じ位置。大腸炎の炎症点は胃腸に効くとされるツボとほぼ同じ位置。
    今回は、ツボの正体と脳の勘違いについてまとめたい。
    次回は、ツボはなぜ効くのか? 体とは内臓とはどこを指すのかーそれに効くツボはどこなのか? を取り上げたい。
    改訂版!「ツボのトリセツ(取扱説明書)」ダウンロードはこちら
    (DLすれば印刷も可能)


     ⭕️ツボとは、不調に応じて体の表面に炎症が起きる場所

  2. 「脳の勘違い」からツボは生まれる!?
     なぜ、不調が起きている胃や腸などから遠く離れた手足にツボ(炎症)が生まれるか?
    • 例えば、腸に不調が生じると、その信号が腸から脳に神経を介して伝わる。この時信号は脊髄を通るが、脊髄には足のツボから脳に向かう神経も通っている。その為、脳は腸からの信号を足からの信号とも勘違いしてしまう。
    • 脳は腸に炎症を起こす信号を送り返すことで血行を良くし、不調を改善しようとするが、同時に足にも同様の信号を送って  しまう。それゆえに、足のツボにも炎症を起こしてしまう。


      
  • トリセツ 01 ツボの正体とは
    •  ツボとは「不調に応じて体の表面に炎症が起きる場所」と学んだ。  不調の起きている胃や腸などから遠く離れた手足にツボ(炎症)が生まれる理由は、例えば、腸からの信号は足からの信号と同様に、不調を示す信号として神経を介して脳に伝わり、それは脊髄を介している。脊髄には足のツボから脳に向かう神経も通っているので、脳は腸からの信号を足からの信号とも勘違いしてしまう。  脳は腸に炎症を起こす信号を送り返し、血行を良くし不調を改善しようとする。  この時、足にも同様の信号を送る為、足のツボにも炎症を起こす。
    •  前回、ここまで見てきた。
      
  • トリセツ02 ツボはなぜ効くのか?
  • <鎮痛の鍵を握る 血流アップ 作用>
    • 1 例 手のひらにある「合谷」というツボー 頭痛 血圧などに効果ありとされている。ここを押したり、鍼灸施術をすると、脳の黄色や緑の部分が増えている。血流量が増加している。この時、脳内で鎮痛物質「オピオイド」が分泌され、痛みを和らげている。


      AI による概要
       ツボ「合谷(ごうこく)」は、手の甲側にある親指と人差し指の骨が交わる部分のくぼみにある。

      【合谷の位置の探し方】
      1. 手を軽く開く
      2. 親指と人差し指の間を手の甲側へ向けてゆっくりとなぞる
      3. 少しくぼんだ部分があるのが合谷


    • 2 例 肩にあり、肩こりに効くと言われる「肩井(けんせい)」というツボについて。肩こりの原因の一つが、筋肉を包む「筋膜」にシワができること。肩井に鍼灸刺激を行うと、微細な傷を直そうと血流がアップ。筋肉にたまった痛み物質を押し流し、筋肉を柔らかくする。その結果、凝り固まっていた筋膜のシワがのび、肩こりが軽減する。


      AI による概要
       肩井(けんせい)のツボは、首の付け根と肩先の中央に位置しています。肩こりや頭痛、四十肩・五十肩などの改善に効果的です。

      【肩井のツボの位置】
       首のつけ根の骨(第7頸椎棘突起)と肩先の骨(肩峰)を結んだ中間あたり
       肩の一番高いところで、乳頭から真上の線上で押して痛みを感じる場所
       僧帽筋の最も緊張しやすい部分と一致する場所



      
  • トリセツ 01 ツボの正体とは
    •  ツボとは「不調に応じて体の表面に炎症が起きる場所」と学んだ。不調の起きている胃や腸などから遠く離れた手足にツボ(炎症)が生まれる理由は、例えば、腸からの信号は足からの信号と同様に、不調を示す信号として神経を介して脳に伝わり、それは脊髄を介している。脊髄には足のツボから脳に向かう神経も通っているので、脳は腸からの信号を足からの信号とも勘違いしてしまう。脳は腸に炎症を起こす信号を送り返し、血行を良くし不調を改善しようとする。この時、足にも同様の信号を送る為、足のツボにも炎症を起こす。
      
  • トリセツ02 ツボはなぜ効くのか?
  • <鎮痛の鍵を握る 血流アップ 作用>
    • 1 例 手のひらにある「合谷」というツボー 頭痛 血圧などに効果ありとされている。ここを押したり、鍼灸施術をすると、脳の黄色や緑の部分が増えている。血流量が増加している。この時、脳内で鎮痛物質「オピオイド」が分泌され、痛みを和らげている。
    • 2 例 肩にあり、肩こりに効くと言われる「肩井(けんせい)」というツボについて。
      肩こりの原因の一つが、筋肉を包む「筋膜」にシワができること。肩井に鍼灸刺激を行うと、微細な傷を直そうと血流がアップ。筋肉にたまった痛み物質を押し流し、筋肉を柔らかくする。その結果、凝り固まっていた筋膜のシワがのび、肩こりが軽減する。
    • 前回、ここまで見てきた。

      
  • 今回は、鍼灸師315人が選ぶ、不調別オススメのツボ8穴を見ていく。
    • 意外と知らない?ツボ押しのポイント(監修:明治国際医療大学教授/鍼灸師 伊藤和憲さん)
      ツボの正しい押し方のポイントは3つ。
      1. 自分のツボを探そう
        • ツボの場所は体格などによって少しずつ異なります。イラストの場所を参考に、前後左右に指で探ってもっとも敏感な場所を探りましょう。
      2. 力加減は「痛気持ちいい」程度
        • 力任せに押していては、逆に筋肉を傷つけてしまうことも。
      3. ゆっくり3秒かけて押す
        • いきなり強く押してしまうと、すぐに「痛い」になってしまうことも。ゆっくり力を加えていって、痛気持ちよくなったら3秒キープ。押し終わったらゆっくり力を抜いていきましょう。
          今回、番組では日本鍼灸師会所属の鍼灸師315人にアンケートを実施。 「疲労」 「腰痛」 「肩こり」「ストレス」「冷え症」について、特に効果的だと票を集めたツボを、8つご紹介します!ぜひ、セルフケアに役立ててください。






    • いかがでしたか? 肩井はちょうど辛い肩の辺りにあるツボなのでわかりやすいかもしれません。
    • でも、委中という膝裏のツボは驚くほど腰痛に効くことが多いです。
    • トリセツでは、東洋医学を西洋医学で解き明かそうとしていたように感じます。それもとても大切だと思います。でも、決して解き明かせることばかりではないと感じます。
    • まだまだ、東洋医学、特に鍼灸は怖い、痛いよいうイメージが強いかもしれません。
    • 機会があれば是非、鍼灸を体験してください。きっと世界が広がると思います。

 

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